
丹下左膳余話 百萬両の壺 on Flickr.

Bent my ear to hear the tune and closed my eyes to see

dyed:
via y-bbs.net
(via dyed-deactivated20150620)
“どんなに精密な地図を持っていたとしても自分がどこにいるかわからないと意味が無い。自分がどこにいるかは他人が教えてくれる。他人が言ってる事を聞かない人間はいつまでたっても自分がどこにいるのかわからない。”
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あー、「幸せの青い鳥」と同じ話だ。最初から結論は出てるのだけど、それは他者評価を媒介にした自己評価でしか発現しない、という。
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“黒い雲に包まれて、何も見えなくなったなら、僕のこと思い出して、名前呼んでおくれ。長い旅に疲れて、道に迷ってしまったなら、僕の歌、思い出して、口ずさんでおくれ。僕らはみんな星くず、陽の光を浴びて、(輝く)、お前も涙を拭いて、歩き出すんだ、お前の道を”
? 「星くず」
久保田麻琴と夕焼け楽団

Marcello Mastroianni on the set of Federico Fellini’s?“Otto e Mezzo” by Paul Ronald