9.16(水)

oyasumi-blue:

9.16(水)

やっぱり映画のチケットは、平日は当日取るに限る。席数がないかもと焦って前日に取ったら、見事に疲れて行くことができなかった。サービスデーだったからまいっかと思い、1100円を無駄にする。

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久々におうちで映画を観た。相当面白くなければたいてい一本見切れず、1時間で別の作品に移ってしまう。

それでももっと頭を使いたくなくてぼんやりしたい時はBGM代わりにNASAのライブ配信を流す。ISSから見た地球はとても綺麗で癒されるし、ボーッと見ていられるのだ。

ライブ配信を見ようとしたらちょうど貨物を積んだ無人ロケットの打ち上げ配信がやっていてラッキーだった。

9.17(木)

ゆっきゅんのブログ好きすぎる。大好きなラジオ「グランドマーキー」が今月で終了してしまう。どうしたものか。

かっこいいバンド、今やってるイベント、本は全部ここで仕入れさせてもらった。雑誌「ダ・ヴィンチ」も終わってしまう。あの宝探しみたいに細々載せられた本の数々が好きだった。

スーパーに、わざと遅いレジがある。

yamayoezokkuma:

スーパーに、わざと遅いレジがある。

オランダのスーパー大手ユンボは2019年、おしゃべりレジという名のレーンを作った。急がない人のためのレジで、店員との世間話が推奨されている。

国の孤独対策と連動した取り組みで、当初は1店舗の実験だったが、評判が良すぎて200店に広げ、いまでは数百店の常設になった。となりには、コーヒーを片手に話せるおしゃべりコーナーまである。オランダでは75歳以上の3人に1人が孤独を感じている。

セルフレジと無人化が進む業界での、確信犯的な逆走だ。しかも速いレジは残したまま、選べる遅さを一本足しただけ。急ぐ人の効率は奪わない。フランスのカルフールやカナダのスーパーにも同じレーンが生まれはじめた。

買い物が、その日たった一度の会話という人がいる。レジの速さを競ってきた小売業が、遅さも品揃えのうちだと気づき始めている

quote-over100notes-jp: “今の調達は、一番安い人が仕事を獲得することになっている。でも、一番安いヴァイオリニストが、一番ヴァイオリンの演奏がうまいなんて、ありえないでしょう。…

quote-over100notes-jp:

“今の調達は、一番安い人が仕事を獲得することになっている。でも、一番安いヴァイオリニストが、一番ヴァイオリンの演奏がうまいなんて、ありえないでしょう。 現在の行政はとどのつまり、そういうことを平気でやっているわけです。そんな方法でカッコいい行政ができるわけがない。”

? 世界の課題を解決する日本へ! 「クールジャパン提言」コンセプトディレクターを務めた太刀川英輔さんに聞く「クールジャパンの向かう先」 | greenz.jp (via kotoripiyopiyo)