ちょっとやらかして「もうママへこんでるよぉ…」って言ったら次女に「どれどれ」ってお腹を確認されて「へこんでませんね」って言われてとどめを刺された。
ちょっとやらかして「もうママへこんでるよぉ…」って言ったら次女に「どれどれ」ってお腹を確認されて「へこんでませんね」って言われてとどめを刺された。
shitakeo33: “たまには「あのとき使っていただいた諭吉です」とか言って帰ってきてほしい。” ? Xユーザーのあおきさん:…
“たまには「あのとき使っていただいた諭吉です」とか言って帰ってきてほしい。”
dontrblgme2: Untitled (via SamAlive)
highlandvalley: “耳なし芳一は、現代の私たちに【日焼け止めは耳まで塗らなくてはならないということを教えてくれた】ってツイートが忘れられなくて未だに日焼け止め塗るたび思い出しては笑ってし…
“耳なし芳一は、現代の私たちに【日焼け止めは耳まで塗らなくてはならないということを教えてくれた】ってツイートが忘れられなくて未だに日焼け止め塗るたび思い出しては笑ってしまうからみんなもこの呪いにかかって”
? Xユーザーの裕??大.逆転.裁判はいいぞさん: 「耳なし芳一は、現代の私たちに【日焼け止めは耳まで塗らなくてはならないということを教えてくれた】ってツイートが忘れられなくて未だに日焼け止め塗るたび思い出しては笑ってしまうからみんなもこの呪いにかかって」 / X (via hkdmz)
highlandvalley: 純黒のわせ祷さんのツイート:…
ibi-s: 哲学ニュースnwk – 思わず保存した最高の画像を転載するスレ『偶然でなく必然なら凄いな』
2024/06/18(火)
2024/06/18(火)
昨日友達と電話で話して「なんかやっと本物の霞ちゃんと話せてる気がする」 と言われてね。
先月末から昨日今日までの約3週間で、一気に自分が変われたと自分でも思うよ。いい子ちゃんの仮面を外して捨てられたし、誰に何と言われようとも自分の本当に叶えたい望みは叶えると覚悟もできるようになった。そんな私を友達は「本物の私」 と感じてくれたんだと思うな。齢30にしてやっと望んでいた世界での自分の人生を歩き出せるようになった感じ。
孔子の「子曰く、吾十有五にして学に志す、三十にして立つ、四十にして惑わず、五十にして天命を知る、六十にして耳順う、七十にして心の欲する所に従えども、矩を踰えず。」 という自伝のような言葉があるけど、私の人生にも重なるなーと思っている。
15歳の頃は夢のために学ぶ事、学べる事が楽しくて仕方なかった。そして30歳になって学びが一段落ついて、自分を生きる覚悟が決まった。覚悟を持てたのは自分に自信を持てるようになったから。
私は私が大好きだよ。愛おしいよ。私の一番の味方は影のようにくっついていて、自分からは見えにくい所にいた。
誰が何と言おうと私は彼と2人で生きる道を選びたいんだよ。それに対して彼以外にだったら誰に否定されてもいい。わがまま上等、物分りが悪くて上等、執着・固執上等だよ、だって人間なんだから。それくらい彼は大切で譲れない人なんだもん。仕方ない。
他者の言葉で意思決定をするのはもう辞めるんだ。自分の望む方に全力で進んでいく。それをしないのなら私じゃなくてもいい人生になっちゃうじゃんね。自分に対してそんながっかりする想いを抱きたくないよ。
彼と2人で生きる道を選ぶ覚悟は、自分が自分であるために私の想いに正直に生きていく覚悟と似ている。
自分のことを信じられて、ありのままの自分で生きることが、こんなにも楽しくて気楽で心地よいものだと知ることができて良かった。
これからはどんな感情でも蓋をせず、目の前にある私の感情をしっかり感じ切って消化していく。私の場合、感情を溜め込む事が諸悪の根源みたいなところ is ある。
日に日にすっきりしていく感覚が増していくな〜!4,5月の重苦しさを思えば、今の空も飛べそうな気楽さ身軽さがより心地よく感じる。なんだろうね、ものすごく幸せだわ。
人間だからまた沈みこんだり、気持ちや体調が落ちる時はもちろんあるだろうけど、前より頻度や落ち込む深さが改善されていくんじゃないかなと、根拠は説明できないけど今は思っている。そしてこれは一種の確信めいた感覚でもある。
なんにせよ、これからますます明るい方に向かっていく私に、自分でも目が離せないよー?
sara toufali
kreativekopf: People watching a solar eclipse squint through…

People watching a solar eclipse squint through smoked glass or film on Rebun Island in Japan, March 1949.
Photograph by Maynard Owen Williams, National Geographic




