列車に乗ったらこれなので困惑してる

over-sleep:

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Рюя さんのツイート
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皆様に「この町に銚電があってよかった。銚電ありがとう!」と言ってもらえる、
そんな会社になるために、鉄道事業と名物「奇跡のぬれ煎餅」販売で、
どんな逆境にも絶対にあきらめることなく奮闘を続ける、
魚や醤油が有名で、NHK連続テレビ小説「澪つくし」の舞台となった千葉県銚子市を走るローカル鉄道です。
幾度となく訪れる経営危機に対して、「ぬれ煎餅」「まずい棒」の販売などで乗り越えてきました。
おかげ様で、多くのメディアに取り上げていただいておりますが、人口減少や観光客の減少によって厳しい環境は続いています。
『日本一のエンタメ鉄道』に更なる磨きをかけるため、様々なアイディアで、イベントや新商品の開発を行い、経営改善に向けて努力を続けています。

私たちの動力は、電気ではございません。
皆様の温かいご支援で動いております。
どうぞよろしくお願いいたします。

?銚子電気鉄道株式会社
銚子電気鉄道オンラインショップ

nozacs: hamu: “84 :名無しさん@十周年 [sage]:2009/08/18(火) 01:21:38 ID:XqB/gYam0 ラモス瑠偉語録…

nozacs:

hamu:

“84 :名無しさん@十周年 [sage]:2009/08/18(火) 01:21:38 ID:XqB/gYam0 ラモス瑠偉語録 「日の丸-。最高だ。こんなに美しい国旗、他にないよ。どんなに苦しくても、膝が痛くても、 日の丸をつけていると思うと頑張れる。ほんと不思議。これまで何度もそんなことがあったね。 ユニフォームの日の丸。スタンドで揺れる日の丸。日の丸が目に入ると、こんなところで諦めていいのかって、 また闘志が湧いてくるんだ。  日の丸つけて、君が代を聞く。最高だ。武者震いするもの。体中にパワーがみなぎってくる。 でも、日本の選手の中にはそうじゃないヤツもいる。不思議でしょうがないよ。日の丸をつけるって、 国を代表するってことだよ。選ばれた選手にしか与えられないものじゃない。国を代表して戦うって、 スゴイことなんだよ。それを忘れているんじゃないかって思う。  ワールドカップを見てみろよ。みんなあんなに必死になって戦うのは、国の代表だからだろ。 国を愛し、家族を愛し、仲間を愛してるいるからだろ。日本はそんなとこから外国に負けてる。 自分のためだって?そんなの当たり前じゃない。じゃあなぜ、もっと大きいものを背負わないの? オレ、日の丸背負ってなかったら、あんなに頑張れなかったよ。ドーハの時、オレは36歳。 あのクソ暑い中で、そんなオジサンが全試合、それもほとんどフル出場。練習だって若いヤツらと 同じメニューをこなしてたんだ。自分のためだけだったら、とっくに辞めてたよ。  だいたい、最近の若いヤツは親孝行しないでしょ。おじいちゃんやおばあちゃん、お父さん、 お母さん、なんで大切にしないの?そういうところ、今の若いヤツら、全然ダメだね。 自分より重いものを背負おうとしないんだ。 サッカーでもそう。仲間を大切にしない。相手を思いやる気持ちがないから、自分の力以上のものが出ない。  サッカーで世界を目指す気持ち、家族や仲間を大切にする気持ち、どこかで通じ合っていると思う。 膝が爆発しそうでも、いざという時には思いっきり走れた。そういうパワーや運を、誰がくれたの? 自分の力だけじゃない。おじいちゃんやおばあちゃん、ママや死んだオヤジ、奥さんや子供たち、 サポーターも、みんながオレを守ってくれていたからだよ。  ケガしたりいろいろ大変だったときオレ、考えた。家族のこと、ファン、仲間、 そして日の丸のことも。やらなきゃ-。自然にそう思えてきたよ」”

? 【党首討論】 麻生首相 「民主党の党旗、日の丸を切り刻み作成…」→鳩山氏「神聖マーク、きちんと作らねば」→民主HPから写真削除★23

sekainoa:“「脳みそがあってよかった電源がなくても好きな曲を鳴らせる」 という短歌を初めてみたとき、中学生の時は学校に音楽機器を持って行くの禁止で…

sekainoa:

“「脳みそがあってよかった電源がなくても好きな曲を鳴らせる」 という短歌を初めてみたとき、中学生の時は学校に音楽機器を持って行くの禁止で アルバムの歌詞カードを制服のポケットに入れてチラチラ見ながら1曲ずつ頭の中で再現しながら登下校してたの思い出してなんかめちゃくちゃ泣いた”

? ワさんのツイート (via gkojax)

2021年10月18日

wtrbd4483m:

2021年10月18日

 「小中学生向けの選書にご協力を…」とのメール。こちらの業務には全然関わりない話だったけれど、面白そうだったので少し考えてから4冊記入した。ベテランの先輩がそのうちの一冊に反応して、著者の夫が昔同僚だったのだと話してくれた。先輩はまだ他にもネタを隠していそうだ…。その本とは別に、あの頃読んだ本を思い出せと言われて真っ先に出てくるのは『air』(名木田恵子著)。これも記入しておいた。知らないどこかの小中学生がそれらを読んで読書の楽しみを知る…かもしれないのだ。浪漫。そういうことには常に前のめりな人間でありたいね。