
Grateful Dead | Des Moines, Iowa, 1974.

Bent my ear to hear the tune and closed my eyes to see
こんなに期待してたんだって思った。こんなに心で愛してたんだと思った。
気づいたら遅かった。
でもいまどんなに後悔しても時間は戻ってこないし、こっちの気持ちも知らずに進み続ける。
でも今支えてくれてる人、いてくれる人に感謝して、
そのこともきちんと整理して。
気持ちがいつもマイナスにならないようにします。
自分をしっかり持って。
マイナスな感情さえも大切なものだから、マイナスに考えるなっていうよりも、それを考えたうえでのプラスはなんだろうって考えれるようにします。




浅草の鰌屋にて酒の飲み方を教える寅さん。こんな風に飲み方を教えて貰ったら随分と酒も旨くなるだろうな。建て替え前の飯田屋の雰囲気が映画の中でずっと生き続けている。四半世紀前に飯田屋の古寂びた二階の座敷にて酸味の効いた赤味噌を和えた鮪と独活のぬたを食した記憶が蘇る。あの頃が懐かしい。
“そういえば祖父に「1日1回でいいから外に出なさい」と言われた。理由を尋ねると「部屋で独りでいると人は苦しくなってしまうものだから。孤独は適度な量だと心を強くする。でも度が過ぎると腐らせてしまうことを覚えておきなさい」と教えてくれた。だから心の安定のために散歩はとても大事。”
39chan-man-deactivated20230418:
出会い探し始めたら意外とあって、自分で狭くしてたんだな〜って実感 恋愛に繋がるかどうか関係なく、人との出会い大事にしたい。
“ラジオで「妻を見て 族車の奴が 会釈した」という交通川柳が詠まれてミステリアスで良かった”
? キラー・トーアさんのツイート (via gkojax)
仕入先検討で、お断りする1社に電話でお断りしたら、電話口で、担当者に泣かれた。私が他社にすると言うと、最初はむっとした口調で、その後、泣き声で対応。ちなみにそれ、女性。私も女性。たぶん私も女性。きっと、女性・・・子供産んだし。
戸籍上女性である私が女性に泣き落としされた。必死に「君が悪いとかじゃなくて、んーなんていうかなー、おつきあいっていうかーんー」「あ、でも別件では絶対君んとこ固定だし」「CCに上司のメアドいれといてよ、それにレスするとき良い感じで書いておくから」などとにかく私はおっさんか、というくらいなだめた。なだめたね。なだめになだめた。最後には「どうしてもだめなんですね、じゃあ・・・わかりました、今回だけです」って言われた。ほっとした。
電話切った後、私は「泣くなよ!」と捨て台詞を吐いて携帯を机の上にほうりなげ、その後、ヘッドフォンをして、頭脳警察を聞きながら、まっすぐ前を向いて仕事のメールを書いた。宛先は新規取引する相手。
今日は私の中の小さな乙女が死んだ日です。
これを読んだ人は Reblog で私を慰めて下さい。
(via wakatteinai)