spacebass01: behindthegrooves: On this day in music history:…

spacebass01:

behindthegrooves:

On this day in music history: July 29, 1987 – Ice cream makers Ben & Jerry’s introduce “Cherry Garcia” to the marketplace. Named in honor of the Grateful Dead leader and guitarist Jerry Garcia, it is the company’s first celebrity themed flavor. Made up of cherry flavored ice cream with cherries and dark chocolate pieces, it quickly becomes one the companies most popular flavors. Happy 30th Anniversary, “Cherry Garcia”!!!!

Jerry !

nozacs: “フジロック三日間10万人、コミケ三日間で53万人だから日本は音楽よりどう、とか言ってる意見があるようですが、隅田川花火大会2時間で95万人ですよ。…恣意的に情報を抜き出して論じてる例…

nozacs:

“フジロック三日間10万人、コミケ三日間で53万人だから日本は音楽よりどう、とか言ってる意見があるようですが、隅田川花火大会2時間で95万人ですよ。…恣意的に情報を抜き出して論じてる例かと。”

? Twitter / Head (via mcsgsym) (via gkojax-text) (via atasinti) (via muuuu) (via exsfix, gkojax) (via hkdmz) (via breaksole) (via edieelee) (via norimochi-da) (via koke-musumade) (via moyasin2007) (via neon4) (via tamejirou) (via tknori)

(via kuriz, kuriz)

“もう終わりだと思うのも、さあ始まりだと思うのも、どちらも自分である。”

?

フェデリコ・フェリーニ (via ftwl) (via lookalikelike) (via singsong) (via uessai-text) (via usaginobike) (via thinkupstudio) (via noboko) (via etecoo) (via glasslipids) (via nemoi) (via matsumi) (via pedalfar, pedalfar)

2010-04-03

(via quote-over100notes-jp, quote-over100notes-jp) (via mcsgsym, mcsgsym) (via tra249, tra249)

(via ultramarine, ultramarine) (via iori, iori)

(via nozacs, nozacs, lunaryue)

(via gkojax-text, gkojax-text)

(via kuriz, kuriz)

103歳になってわかったこと

103歳になってわかったこと:

244blr:

人は、用だけを済ませて生きていくと、真実を見落としてしまいます。

真実は皮膜の間にある、という近松門左衛門の言葉のように、求めているところにはありません。

しかし、どこかにあります。

雑談や衝動買いなど、無駄なことを無駄だと思わないほうがいいと思っています。

無駄にこそ、次のなにかが兆(きざ)しています。

用を足しているときは、目的を遂行することに気をとられていますから、兆しには気がつかないものです。

無駄はとても大事です。

無駄が多くならなければ、だめです。

お金にしても、要るものだけを買っているのでは、お金は生きてきません。

安いから買っておこうというのとも違います。

無駄遣いというのは、値段が高い安いということではなく、なんとなく買ってしまう行為です。

なんでこんなものを買ってしまったのだろうと、ふと、あとで思ってしまうことです。

しかし、無駄はあとで生きてくることがあります。

私は、3万円だと思って買ったバッグが30万円だったことがありました。

ゼロを一つ見落としていたのです。

レジで値段を告げられて驚きましたが、いい買い物をしたと思っています。

何十年来とそのバッグを使っています。

そして、買ってしばらくしてから、そのバッグの会社オーナーが私の作品を居間に飾っていることを雑誌で知って、あらお互いさまね、と思いました。

時間でもお金でも、用だけをきっちり済ませる人生は、1+1=2の人生です。

無駄のある人生は、1+1を10にも20にもすることができます。

私の日々も、無駄の中にうずもれているようなものです。

毎日、毎日、紙を無駄にして描いています。

時間も無駄にしています。

しかし、それは無駄だったのではないかもしれません。

最初から完成形の絵なんて描けませんから、どの時間が無駄で、どの時間が無駄ではなかったのか、分けることはできません。

なにも意識せず無為にしていた時間が、生きているのかもしれません。

つまらないものを買ってしまった。

ああ無駄遣いをしてしまった。

そういうときは、私は後悔しないようにしています。

無駄はよくなる必然だと思っています。

http://ameblo.jp/hiroo117/より
もし仮に、無駄のまったくない人生を生きてきた人がいたとしたらどうだろう。

やることなすことすべてうまくいき、日の当たる場所や、近道だけを選び、効率的で全く無駄のなかった人生。

もしいたとすればの話だが、およそつまらない人間がそこに存在していることになる。

人は、寄り道をしたり、道草をくったり、どん底を味わったり、失敗や嫌な目に遭うという、人生の無駄を経験するからこそ、人としての味や深みが出る。

「人生の余白」ともいうべき、人としての遊びや余韻の魅力だ。

「無用の用」という老子の言葉がある。

一見すると役に立たないようなことが、実は大きな役割を果たしているということ。

無駄のある人生も、時にいいものだ。

nozacs: “ぶっちゃけた話をすれば、風味調味料の原料や安い削り節の原料となる大量生産型の荒節の製造家の 多くはクラウンやシーマに乗っていますが、仕上節製造家が乗っている車は軽トラックなんです。…

nozacs:

“ぶっちゃけた話をすれば、風味調味料の原料や安い削り節の原料となる大量生産型の荒節の製造家の 多くはクラウンやシーマに乗っていますが、仕上節製造家が乗っている車は軽トラックなんです。 ベンツまでとは言いませんが、仕上節製造家が少なくてもマーク?程度、欲を言えばクラウンに乗れる ようになれば、後継者を目指す者が増えるはずです。”

? 薩摩切・薩摩型本節|鰹節 伏高 (via nyama)