ishidamaggie: ryotarox: highlandvalley: layer13: kenpyon: tomoya-jinguuji: petapeta: “制作課題で「何を…

ishidamaggie:

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petapeta:

“制作課題で「何を作ればいいか分からない」という学生には、コラージュを勧める。いきなり切り貼りするのではなく、まず膨大な資料の中から、「なんとなく気になったもの」をランダムに切り抜いていく。あるていど集まったところで切り抜きをならべ、自分がどういう傾向のものを切り抜いているかを検証してみる。 「赤いもの」だったり、「丸みを帯びたもの」だったり、政治的な新聞記事だったり。そこにはある程度、自分でも気づいていない無意識的なこだわりのようなものが表れているだろう。 そしたら今度は、自分が切り抜いたものから、新しい作品としての構成を考えていく。そこで初めて編集の作業が入る。”

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【2月8日】 多賀茂 三脇康生 【参照】 – Freezing Point

tumblrだ!

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leomacgivena: “テレビの経済ニュースでいきなり「ゴキブリに定価」という声が聞こえてギョッとしたが、「五期ぶりに低下」だった。 間もなく「豪華散弾銃」の季節もやってくる。” ?…

leomacgivena:

“テレビの経済ニュースでいきなり「ゴキブリに定価」という声が聞こえてギョッとしたが、「五期ぶりに低下」だった。 間もなく「豪華散弾銃」の季節もやってくる。”

? Xユーザーの鈴木 順フリー・アナウンサー/ナレーター(元TBS)さん

htbbth: “新海誠監督『君の名は。』に対する、作家・小川哲の分析が面白い。…

htbbth:

“新海誠監督『君の名は。』に対する、作家・小川哲の分析が面白い。 「印象的だったのは、『設定にちょっと無理があるんじゃない?』と思った瞬間にRADWIMPSの曲が流れ、綺麗な流れ星のアニメーションによって、思考が停止させられたことだ。『えっ、それとそれが入れ替わって、こうなるとするとあれがおかしいよな』と考え始めるとまたRADWIMPSが流れて……」 その上で『君の名は。』からの学びとして、小川はこう付け加えている。 「粗のない作品を考えることと同じくらい、作品の弱点をどう気づかせないように工夫するかという点も重要だ。」 一般に「設定に無理がある」「つじつまが合わない」「伏線が回収できていない」などはネガティブな評価になる。 しかし、『君の名は。』でロジックの難所を音響や映像のエモーショナルな演出で乗り切ったように、視聴者(読者)の心を揺さぶり感動させることができたなら、ほとんどの人はそれらの欠点を気にすることはない。 人は「完璧につじつまが合ったつまらない作品」よりも「設定が破綻した面白い作品」を求めているのかもしれない。”

? Xユーザーの稲葉(松)さん: 「新海誠監督『君の名は。』に対する、作家・小川哲の分析が面白い。 https://t.co/7Ct8okVk5Z」 / Twitter