
Irish McCalla

Bent my ear to hear the tune and closed my eyes to see
My new Radiogram, Kriesler 11-103 1966 ?
私はあさちゃんが思うよりもたくさんの人と会ってたくさんの予定を詰め込んでたくさんの感情とたくさんの虚しさに包まれていると思っているけれど、それを言うことをしないのは、私が先輩にわがままを言わないのと同じだと思っている。(先輩にもあさちゃんにも、私は依存せざるを得ない)
でもこれは君と会えなくなる前もそうだったような気がする。スケジュール帳にたくさん予定を書くのが好きだった。いろんな予定が入っていたのは昔からだと思う、眠りたくないんだ、私の安心できる場所を探したいんだ
依存以外の方法でどうやったら人と接せられるんだろう、どうやったら一人で生きていけるんだろう、頼ることと依存することの違いをどうやって学べばいいんだろう、それでも私は本質的に5年前に戻りたいから、変わりたいと思っていないんだよな、時間が動いてしまう、止まってくれないんだよ
タクシーで帰っている。私は今日、ちゃんと帰っていて、自分に自信が持てた。ほんとに、この、2、3週間が辛くて、悔しくて、モヤモヤして、イライラして、そんな自分が嫌で嫌で仕方なくて。
今日も飲み会の気分じゃなくて、でも飲み会楽しくてハッピーで、というかその前にあんなちゃんとさやたんと作業できたおかげで、結構回復して。それで飲み会もめちゃめちゃ楽しくて、だけどちゃんと帰った。明日のために。
大人になった。前よりかはね、まだまだ子供なんだけど。タクシーで帰れるお金もあるし、寂しくない。
私が私を作っていく。
そうだよね。
ちゃんと帰って、一駅分は歩いている。その間にandymoriのシンガーを聴いている。アイスも食べよう。
なんだか疲れてしまって、まいってしまっていても、私の普遍的でつまらない憂鬱を歌ってくれている。楽しかったねって電話できる友達がいる。いい日だった。
死んだ友達が夢に出てきた。
死ぬのはわかってたんだ。
僕は間違いながら生きてると思う。

ensalada-de-lengua-de-pajaritos:
do you mind