
美味しかったな

Bent my ear to hear the tune and closed my eyes to see

美味しかったな
2026年3月22日14:55
“大人になってわかったことはいろいろあるけど、とりあえず「恋愛して結婚して家を建て子を持ち老後は年金を貰いながら孫に囲まれて悠々自適に暮らす」は”平凡な人生”ではないです。”
WEEE!! WEEEE!!! WEEE!!! YAYYY!! YIPPIE! WAHOO! AWAWAWA!!! WEE WEE WAA WAA WAA! ZWEEM !! BABABABA! YAHOOO WEE YAY WYEE !! WEWEWEE!!
“かなり長い間失業していたエンジニアが、転職して自分の診療所を開くことに決めました。
売り文句として、「500ドルであなたの持病を完治させることを保証します。もし完治しなかった場合は、倍の1000ドルをお返しします」 とある医師がその話を聞きつけ、「これは1000ドルをせしめる良いチャンスだ」と思い、診療所へ向かいました。医師「私は味覚を失っています」エンジニア「(看護婦に向かって)22番の箱から3滴を患者の口にたらしてやってくれ」医師「これはガソリンじゃないか!」エンジニア「おめでとうございます! 味覚が戻りましたね。500ドルのお支払いお願いします」
悔しくなった医師は、2日後にもう一度同じ診療所を訪れました。なんとかお金を取り戻したいと必死です。医師「私は記憶を失って、思い出せなくなっています」エンジニア「(看護婦に向かって)22番の箱から3滴を患者の口にたらしてやってくれ」医師「まて、それはガソリンじゃないか!」エンジニア「おめでとうございます! 記憶が戻りましたね。500ドルのお支払いお願いします」
医師は腹立たしく診療所をあとにしましたが、どうにか失ったお金を取り戻そうと、また数日後に診療所を訪ねました。医師「私は視力を失ってしまいました」エンジニア「さすがにそれを治療する薬はありません。この1000ドルをお受け取りください」と言って500ドルを渡しました。医師「これは500ドルじゃないか!」エンジニア「おめでとうございます! 視力が戻りましたね。500ドルのお支払いお願いします」”? 「どんな持病も治すと豪語するエンジニアから、ぼったくろうとした医師」…と言うお話:らばQ (via myk0119)