
Shinagawa, Tokyo. September 2025. 17134
(via 2025-11 – Sandman-KK)

Bent my ear to hear the tune and closed my eyes to see
新年、自分でもびっくりする日記を書き殴った
2025年、一年前。
も、ここに文字を連ねにきていたとは、
覚えてなかったから驚いた。
真逆の感情で泣きじゃくっていた。
故郷に帰ること、自分や家族、土地が歳をとるのが
こわくなった。
血縁、とか、家族、とか
なーにを形に縛られてるんだと
気持ち悪いなと、思っていたはずなのに、
やっぱりちゃんと大切にしている自分もいる。
覚悟を決めて東京にきたはずが、半端な覚悟だと
思い知らされたようで、
でも大切なものを見てみぬふりしてまでの覚悟なんて
いらないんじゃないか、とか
どっちも欲張ってしまいたくなる、とか
最近、東京にいて仕事もうまくいっていて
やりたいことも見つかって、楽しくて
忘れていたことも多かったな。
だから人生うまいことできてるんだよ
東京って、夢の中にいるようなものなんだな
きっと
ALT“子供の時から、親父の部屋を覗きに行くのが好きだったんだ。
なにかしら楽しい物や、笑える行動があったよ。
コンコンとノックする。「おーい、お父さーん」「…なんだ?」 ある時は、机で姿勢正しくマンガを読む親父。横には「うる星やつら」全巻。
ある時は、家に無い筈のファミコンでマリオをしてた。
ある時は、虫眼鏡と極小ハサミで、紙を切って原寸大のアリの模型を作ってた。
ある時は、エレキギターを分解して、半田つけとかしてた。
ある時は、だらだら寝転がって、カフカとか読んでた。
ある時は、ダイエットボールの上でふわふわ揺れてた。
ある時は、パイプとベレー帽姿で油絵を描いてた。
ある時は、「フェルマーの定理」を解こうと紙に数字を書きまくってた。
ある時は、鏡文字の練習。裏から透かしてみたら、そりゃ見事な書体だったw どれも中途半端で終わらなかったのが、すごいな。 先月に80歳で亡くなって、いま遺品整理にかかっている。
もう親父がいない部屋で、ビリーズ・ブートキャンプ見つけたw
爆笑してから、少しだけ泣いたw 親父、俺この部屋もらうよ。
楽しかったよ、ずっとありがとな、お父さん”? ほんわかするコピペ貼ってけ BIPブログ (via dc-ep)
ALT
“友だちっていうのは、毎日ご飯を一緒に食べたりとか、そういうレベルのもんじゃない。本当の友だちっていうのは、離れていたっていい、会わなくったっていいんだよ。まったく知らなくてもいい。そういうものだよ。”
? 細野晴臣のぶんぶく茶釜?: 第9講 「友だち。」 (via dtybywl) (via taizooo) (via ak47) (via chomechome) (via netgeek) (via htti) (via foreverbluebird) (via tomine) (via shinoddddd) (via rokuroku) (via yellowblog) (via usaginobike) (via lovecake)
