“「推してる女性アイドルと付き合いたいとは思わないの?」と聞かれたオタク(韓国人・男性・芸能人)の放った「私は仏教徒ですけど観音様と付き合いたいとは思わないです」がわかりすぎて、つい反芻してしまう。いつか使いたいフレーズ。”
? ういちゃんさんのツイート (via gkojax)
quote-over100notes-jp: “決意したぐらいでなんでも出来るなら誰も二度寝しないんですよ” ? Twitter / t33f:…
“決意したぐらいでなんでも出来るなら誰も二度寝しないんですよ”
? Twitter / t33f: 決意したぐらいでなんでも出来るなら誰も二度寝しないんですよ … (via n-enot)
gkojax: “長男は言葉が出るのが遅めだったので当時は親として心配してた。 昔の話になって「僕ね2歳の頃はまだおっぱいも飲みたかったし、喋るとお兄さんになっちゃうから…お話をしないでおいたんだよね…
“長男は言葉が出るのが遅めだったので当時は親として心配してた。
昔の話になって「僕ね2歳の頃はまだおっぱいも飲みたかったし、喋るとお兄さんになっちゃうから…お話をしないでおいたんだよね」と告白してきた。
_人人人人人人_ > #喋れたんやん <  ̄Y^Y^Y^Y ^Y^Y ̄”
we-will-win: “ダンナが数ヶ月前に一緒に見た映画のDVDパッケージを見て「あ、これ内容は忘れちゃったけど楽しかったやつだ」と言ってるのを聞きながら、いつか私の細部を忘れても楽しかったとだけ…
“ダンナが数ヶ月前に一緒に見た映画のDVDパッケージを見て「あ、これ内容は忘れちゃったけど楽しかったやつだ」と言ってるのを聞きながら、いつか私の細部を忘れても楽しかったとだけ覚えててもらいたいなって思った。”
? まめそまさんはTwitterを使っています (via quotation2)
yellowblog: 本来の目的とは違った用途で「定番商品」となっているアイテムはなんですか?に対する渡辺 裕文…

本来の目的とは違った用途で「定番商品」となっているアイテムはなんですか?に対する渡辺 裕文 (Hirofumi Watanabe)さんの回答 – Quora
崎陽軒のシュウマイについているタレの入った焼き物の瓶のゴム栓がトロンポーン奏者の間では、純正品の石突ゴムカバーに代わって広く用いられている事実です。彼らいわく「純正品の十分の1以下の価格で純正品より長持ちし、おまけに美味しいシュウマイが付いてくる!」との事です。
nozacs: “年収800万超えたあたりから寿司が止まって見えるらしい” ? Twitter / 2ab7 (via pobmahw )
“年収800万超えたあたりから寿司が止まって見えるらしい”
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Twitter / 2ab7 (via pobmahw
)
nozacs: VA 『牛深ハイヤ節』 熊本県天草の港町で生まれた民謡、久保田真琴のリミックス/ダブ盤も | Mikiki
nozacs: ポットに残ってたきし豆茶とジャックダニエルの区別がつかない
drhaniwa: 会社に来たらショベルコーヒーカップ届いてた。ミルクティ入れたときの泥水感、半端ないです(笑)via:…
quote-over100notes-jp: “空腹感は「食べなさい」という合図ではなく、「運動しなさい」の合図であった…
“空腹感は「食べなさい」という合図ではなく、「運動しなさい」の合図であった 空腹感の本当の意味
■空腹感=血糖値が下がっている ・空腹感とは、「胃の中に食べ物がなくなった」の合図ではない ・空腹感とは、「血糖値(血液中のブドウ糖)が下がった」の合図 ・食後1時間半で血糖値は160mg/dlに上昇する ・食後3?4時間で血糖値は70mg/dlまで低下し、そのときに空腹感を生じる■空腹感=「エネルギーが足りない」ではない ・空腹感が生じたとき、筋肉と肝臓にはブドウ糖、脂肪細胞には脂肪が蓄えられている ・エネルギーが足りないから、空腹感が生じているわけではない■「空腹感の誤解」が肥満の原因の1つ ・空腹感=「エネルギーが足りない」と食べてしまう ・エネルギーが貯まっているのに、食べるから余計なエネルギーを貯めてしまう適切な運動のタイミングを知る
■空腹後すぐに運動しても、脂肪は分解できない ・食後1時間で運動すると、血液中のブドウ糖がたくさん残っている ・エネルギーとして、血液中ブドウ糖を真っ先に利用してしまう ・内臓脂肪に貯まった脂肪は利用されることはない■空腹感を感じたら、運動すれば脂肪は分解できる ・食後3時間(空腹感が生じる)すると、血液中のブドウ糖の量は減少している ・内臓脂肪を、遊離脂肪酸として血液中に分解して、利用する ・体に貯まった脂肪を利用して、運動をするので、脂肪が減る■適切な運動のタイミング=空腹感を生じたとき ・現代人は、内臓脂肪を利用するという体の仕組みを利用できていない ・内臓脂肪を分解するという機能は使わないと低下していく ・「空腹感の誤解」で、余分なエネルギーを次々に摂りがち ・運動をしても、脂肪が分解されにくい体になり、生活習慣病になってしまう ・空腹感を生じたときに、運動をすれば脂肪を分解できる体に戻る”?
お腹がすいたら運動しなさい!―肥満や高血圧にならないための30代からのライフスタイル(角尾 肇)のまとめ 〜 本の要点まとめサイト【ブクペ】 〜 (via edieelee)




