“Oh, blue bird
ある朝突然にやってきた 安らぎ
優しくノックして ゆっくり扉開けたら
あなたがいたの
失くした鍵を探す必要はないわ
夢の続きを知る必要なんかないわ
だって今こうして
あなたと笑っていられるだけ
それだけでHAPPY
HAPPYさ Oh, blue bird
あなたがつんできた
一輪の花 花瓶に差して
話しかければかけるほど
枯れてしまう様な気がして
見つめるだけなの 言いかけた言葉 思い出す必要はないわ
未来を予想する必要なんかないわ
だって今こうして
あなたと笑っていられるだけ
それだけでHAPPY
HAPPYさ”?
