sleeeeepwalker86: living8chang: vincent1000: plasticdreams: hkdmz: hkdmz: harshiba: “私の計算通りなら、…

sleeeeepwalker86:

living8chang:

vincent1000:

plasticdreams:

hkdmz:

hkdmz:

harshiba:

“私の計算通りなら、君はデロリアンが落雷を受けた直後にこれを受け取るはずだ。心配してると思うが私は元気だ。1885年にきて、八ヶ月ここで楽しくすごしている。落雷の放電により、デロリアンのタイムサーキットに過度の負担がかかり乱れたコンデンサーの働きで、私は1885年に飛ばされたのだ。この過度の負担によりタイムサーキットと飛行サーキットも破壊され、二度とこのマシンで飛ぶことは出来ないだろう。私は今、鍛冶屋を開業している。来た当初マシンのタイムサーキットを直そうと始めた仕事だが、残念ながら交換すべき部品が、1949年まで発明されていなかったので、修理は不可能とわかった。しかし 馬の蹄鉄や馬車の修理にかけては今や熟練工だ。デロリアンは、ブートヒルの古い墓地に隣接する、デルラルト鉱山の廃鉱に埋めた。君が1955年に掘り起こすまで 人目に触れず、現状のまま保存されることを期待している。車の中に修理方法の指示書を入れておいた。1955年の私の分身ならば修理は簡単。 君はそれに乗って未来へ帰れるだろう。1985年に戻ったらただちにマシンは破壊してほしい。最後に重ねて言うが、決して私を迎えに来ないでくれ。
澄んだ空気と広々とした土地が、小生大いに気にいっている。思うに、不必要なタイムトラベルは、宇宙時間の繋がりが断絶する危険を招くだけだ。ただ、気になるのは、アインシュタインの事。どうか良く面倒を見てやってくれ。散歩は週二回、缶詰のドックフードが好物だ。私の遺言と思ってすべてこの手紙の通りにして欲しい。ではマーティー とうとう君に別れを言う時が来たようだ。君は、常に誠実でやさしい友達で、私の人生を大きく変えた・・ 君との友情は小生の宝だ。数々の楽しい思い出をいつまでも大切にこの胸にしまっておこう。真実のとも・・ ドクター・エメット・ブラウン1885年9月1日”

? 【2ch】ニュー速クオリティ:20世紀最高傑作映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の魅力 (via bttf) (via shinoddddd) (via nemoi) (via masaka)

2010-04-27

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yo?ta?ka: “4歳娘の様子がおかしい夕飯もそこそこにラップの芯と空ティッシュケースと輪ゴムでギター?を作り、廊下に椅子を出したとおもったら不織布の風呂敷を身体に巻いて、しずしずと廊下に出て行く…

yo?ta?ka:

“4歳娘の様子がおかしい夕飯もそこそこにラップの芯と空ティッシュケースと輪ゴムでギター?を作り、廊下に椅子を出したとおもったら不織布の風呂敷を身体に巻いて、しずしずと廊下に出て行くそっと目で追うと、椅子に腰掛け、自作のギターを抱いて「…聞いて下さい、「エビチリ」」って輪ゴムボロンボロンさせながら、自作の歌?を伏し目がちに歌っているなんのつもりだろう、誰かの真似?心当たりがない誰に聞かせているのか、止めた方がいいのか、笑うべきなのか、見ないふりすべきか、むしろ動画撮影すべきなのかいろいろ悩む今なんとなく2番歌ってるっぽい”

? 4歳娘の様子がおかしい – 続・妄想的日常 (via darylfranz)

traceofecho: “最近のホテルの不祥事なんかを見ると思い出すガキの頃の出来事。…

traceofecho:

“最近のホテルの不祥事なんかを見ると思い出すガキの頃の出来事。 当時は景気も良くて、月一ぐらいの頻度で家族で通うステーキ屋があった。
ある日、いつものように食事していると、いつものように給仕長が
挨拶に来て「お味はいかがでしょうか?」と聞いた。
オヤジとかは普通に返してたんだけど、俺はボソッと
「いつもよりちょっとかたいかも」って言っちゃったんだよね。
そしたらいつも笑顔の給仕長の顔からすっと表情が消えて、
「ちょっと失礼します」というと、テーブルの上の俺が食べてる
ステーキを一切れ食べちゃった。
そして、びっくりして固まってる俺ら家族に
「そのままもうしばらくお待ちいただけますか?」と言って
足早に厨房に入っていた。 よく分からないまま、なんか怒られる展開かな?とかびくびくしてたら
給仕長がシェフを連れて戻ってきて
「申し訳ありませんでした。確認したところ本来冷凍庫で4週間
 熟成させた肉をお客様にお出ししなければいけないのですが
 厨房の手違いで、昨日入荷した新しいものを提供してしまいました。
 ただ今、熟成させたものを調理しておりますので、出来上がるまで
 お待ちいただけますか?」
と頭を下げられて、フルーツやジュースを持ってきてくれた。 その間も給仕長は各テーブルまわって頭を下げて、
「本日の御代は結構です、またこれを使ってまたお越しください」
と一人1万円ぐらいのコース用の食事券手渡してた。
うちも帰り際、食事券いただいた上に、俺だけは次から
デザートがついてくるようになったw 正?直、自分も含めて店内の客は誰も肉の違いなんて
分からなかったと思う。
なにより、ガキの一言を真摯に受け止めて確認する姿に
衝撃を受けた。 今、ぜんぜん分野の違うものづくり系の仕事してるけど
変に妥協できない姿勢はこの辺が結構影響してると思うw ちなみに、お店のほうは数年後、オーナーが代替わりして
コスト削減に舵を切ったとたん、給仕長をはじめ
主だったスタッフさんがみんな退職されて
安物のロイホみたいになった挙句すぐに潰れたのも衝撃だった。”

? お味はいかがでしょうか?:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via syuta)

作者の主題からは逸れるけど。こうして良い店はどんどん消えてゆく。利益追求主義は消費活動の質をどんどんどん悪化させ、人の心を貧しくしてきた。寂しい。

(via no-item-retrieved)