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conveniitekuru:ヤングさんのツイート: “ぜんぜん知らなかった、ヨダレ垂らして見てる… ”
petapeta: “バーに通いはじめのころは、まわりは知らない人ばかりです。 でも、せっかくバーに来たのだから、ひとりでぽつんと飲んでいるのもつまらない。 たいていは、マスターが気をきかして、話の合…
“バーに通いはじめのころは、まわりは知らない人ばかりです。
でも、せっかくバーに来たのだから、ひとりでぽつんと飲んでいるのもつまらない。
たいていは、マスターが気をきかして、話の合いそうな人との会話をふってくれますが、混んでいるときなど、その余裕がないことがある、そんなとき。
隣の人と話してみたいと思ったら、無難な会話はこのふたつ。
「よくいらっしゃるのですか?」
そして、相手から返答が返ってきたら、「お近くにお住まいなのですか?」と聞いてみる。
そんなさりげない会話から、少しずつ、距離が縮まっていくのです。
逆に、してはいけないことは、お客さま同士の会話に、横から割り込むこと。それと、よく知らない相手なのに、いきなり自分語りをはじめてしまうこと。
カウンターの中から見ていると、気持ちはよくわかるんです。
飛び交う単語を聞いていると、自分がメディアを通してしか知らない世界に身を置いている人たちが、いままさに、自分と同じ空間で、飲んでいる。
自分だって、その会話に入りたい。興味があることだし、少しは知識もある(つもりだ)し。
でも、残念ながら、これは迷惑なんです。話の流れがさえぎられるし、何より、会話に参加してきた部外者に気をつかわなくてはいけない。
あせらず、少しずつ距離を縮めていくことを学びましょう。
もうひとつは、初対面、あるいは顔を合わせたことがある程度の相手に、自分のことばかりを延々と話してしまう。お相手は、あなたの(さして興味ももてない)話を聞きにくるために、大事な時間を割いているのではないのです。
若いお客さまでも、このふたつがスマートにできる方がいらっしゃいます。そんなときは、(この方は、いいご家庭で育ったのだろうなぁ)と感心します。
バーは、あなたの大人度が、測られる場所なのです。”? バーで、コミュニケーション・トレーニング(上) | 「大人飲み」のススメ | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト (via eternityscape)
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8時には目が覚めてしばし昨日の大根食べて麦飯炊いたり、ほうれん草のおひたし作る。散髪して出かける。上野まで歩いて途中稲荷町ブックオフにてボルヘス本受け取り、ヨドバシ上野でDVDフォルダ、ずいぶん貯まってたのでポイントで買った。御徒町モンベルにてリュックを物色してさあ戻るかというタイミングでおこちゃんからメッセージ。ふとこないだは入れなかった上野のピザ店を思い出して、調べたら錦糸町にもある。しかもネットで当日予約可だったのですぐに2人席押さえておこちゃんに連絡。御徒町からJRで錦糸町まで乗り継いでまだ時間があったので駅の周りをぶらぶら。ローソンで鬼ころし買って公園のベンチで呑んでたらもう時間。店前でおこちゃんと合流してピザ2枚と生ハム盛り合わせ、あと炒め物いただきます。けっこう酔ってたのでアルカキットでコーヒー。エレベーターの中でおこちゃんからかったらけっこう怒って可愛かった。バス停でバイバイして錦糸町からバスに乗って東武松屋前。三平でバラ肉買ったみたい、よく覚えてない。荷物を置いてビリーに行ったらひさしぶりにマイさん。飼ってた猫が死んだらしい。酔って自転車で転けてた 2026/02/02 10:40:45






