




東北大学の学生面白すぎだろwwww
https://twitter.com/horumonwwwww/status/1094246707590619136/photo/1

Bent my ear to hear the tune and closed my eyes to see
“昨年だったかな。村上龍さんが「毎年この時期になると村上春樹さんがノーベル賞を受賞した時に備えて、マスコミに事前にコメントを配布してます。受賞を逃すと翌年推敲を加えるので、年々洗練された文章になってきてます。今年のは特にいい」って言ってて笑った。 #ノーベル賞 #村上春樹”
/ Robert Frank, Mary Frank and Children with Sparklers, 1958
絶対笑ってはいけないスキークロス2分44秒
https://x.com/Rexy15_/status/2021173839816716379順位確認のスローが最高
地元に帰ってきて数日。
ボッサボサだった髪をさっぱりと。
予約したのは初めての美容院、
カットの前にアンケート記入。
性別、年齢に続いて、職業、の項目があって…
大きく無職、と書いたとき
気分が良くて、それにびっくり
とはいえ、
早いとこ次の仕事、見つけなきゃ
それでも今日は
いい気分
“忍者の薬 小さな定食屋やってるんだけど、近くに研修外国人用の宿泊施設があるので
外国の人がよく来る。
で、暑くなりはじめるこの時期になると100円玉もってこっそり私に近づく人がいる。
用件は「忍者の薬をくれ」 彼らの言う「忍者の薬」とは梅干。
ばあちゃん直伝の梅干を店先で売ってる。
だいぶ前に夏ばて気味の研修外国人に
日本古来の食品で夏ばてにいいんだよとあげたら
効いたらしく、「あれはグレイトだぜ・・・」と申し継ぎされているらしい。 しかし外国人仲間の間では
「梅干?あれは人間の食い物じゃねえ!
日本人はなんであんな物食うんだろうなHAHAHA」
とやりあってるらしく、おおっぴらに買えないから、こっそりと私に耳打ちしにくる。
梅干が外国人にも効くのかとこちらもびっくりだが、
彼らの間では私は忍者の女首領扱いになっている。”? 電網辻々噺 (via takudeath) (via fukumatsu) (via mnak) (via gkojax-text) (via dante35) (via bochinohito) (via daisuke774)
“勤め人だった頃のこと。終了したプロジェクトの資料を躊躇なくガンガン捨てる先輩社員(男:当時36歳)を見て、「女もそうやって捨てるんですか?」って茶々を入れてみた。次の瞬間、隣の席の女子社員(当時28歳)が嗚咽し始めた。以来、軽口は慎むか、言うなら相応の覚悟を決めるようになった。”
? Twitter / mameshiba_zouen (via cknbstr)