新年、自分でもびっくりする日記を書き殴った

gojounooto:

新年、自分でもびっくりする日記を書き殴った

2025年、一年前。

も、ここに文字を連ねにきていたとは、

覚えてなかったから驚いた。

真逆の感情で泣きじゃくっていた。

故郷に帰ること、自分や家族、土地が歳をとるのが

こわくなった。

血縁、とか、家族、とか

なーにを形に縛られてるんだと

気持ち悪いなと、思っていたはずなのに、

やっぱりちゃんと大切にしている自分もいる。

覚悟を決めて東京にきたはずが、半端な覚悟だと

思い知らされたようで、

でも大切なものを見てみぬふりしてまでの覚悟なんて

いらないんじゃないか、とか

どっちも欲張ってしまいたくなる、とか

最近、東京にいて仕事もうまくいっていて

やりたいことも見つかって、楽しくて

忘れていたことも多かったな。

だから人生うまいことできてるんだよ

東京って、夢の中にいるようなものなんだな

きっと

quote-over1000notes-jp: “子供の時から、親父の部屋を覗きに行くのが好きだったんだ。 なにかしら楽しい物や、笑える行動があったよ。   コンコンとノックする。「おーい、お父さーん…

quote-over1000notes-jp:

“子供の時から、親父の部屋を覗きに行くのが好きだったんだ。
なにかしら楽しい物や、笑える行動があったよ。
 
コンコンとノックする。「おーい、お父さーん」「…なんだ?」 ある時は、机で姿勢正しくマンガを読む親父。横には「うる星やつら」全巻。
ある時は、家に無い筈のファミコンでマリオをしてた。
ある時は、虫眼鏡と極小ハサミで、紙を切って原寸大のアリの模型を作ってた。
ある時は、エレキギターを分解して、半田つけとかしてた。
ある時は、だらだら寝転がって、カフカとか読んでた。
ある時は、ダイエットボールの上でふわふわ揺れてた。
ある時は、パイプとベレー帽姿で油絵を描いてた。
ある時は、「フェルマーの定理」を解こうと紙に数字を書きまくってた。
ある時は、鏡文字の練習。裏から透かしてみたら、そりゃ見事な書体だったw どれも中途半端で終わらなかったのが、すごいな。 先月に80歳で亡くなって、いま遺品整理にかかっている。
もう親父がいない部屋で、ビリーズ・ブートキャンプ見つけたw
爆笑してから、少しだけ泣いたw 親父、俺この部屋もらうよ。
楽しかったよ、ずっとありがとな、お父さん”

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