“残業して2時頃帰ったら、
リビングに行き倒れ状態の嫁と娘が・・・”?
嫁の手にはクラッカー、
娘の手には「ぱぱおにんじょびおめでと」 のカードが。部屋はお誕生日パーティの飾りが、
冷蔵庫には食べかけの 俺の大好物のラザニアとケーキ
(どちらも普段は太るからと、めったに 食卓には上がらない)と
シャンパンまで・・・残業だから先に寝てろって言っといたのに。
泣きながら布団かぶせたら嫁が起きて、
「ごめん、1時までがんばったんだけど・・・」その声で 娘も起きて寝ぼけ眼で
「パパあけましておめでとう」 また泣いた。今これ書きながら思い出し泣きした。
(via drhaniwa)
nozacs: “多くのひとは「辞める練習」が足りてない。自分の意思で転校したり、部活辞めたりした経験がない。「自分で辞めるとどーなるか」って経験してないから、会社だってそりゃ辞めるの怖いよね。マレー…
“多くのひとは「辞める練習」が足りてない。自分の意思で転校したり、部活辞めたりした経験がない。「自分で辞めるとどーなるか」って経験してないから、会社だってそりゃ辞めるの怖いよね。マレーシア人は「学校合わないな」と転校する。それが小さい頃の「辞めて結果を引き受ける練習」になるんだな。”
? Twitter / @mahisan8181
(via drhaniwa)
nozacs: “初詣の御賽銭は、「五円だと御縁がある」「十円は遠縁に通じる」などの俗説があるが、ある神職が「神様は、日本の貨幣制度が円になるずっと前から人々を救ってらっしゃいますので、関係ありません…
“初詣の御賽銭は、「五円だと御縁がある」「十円は遠縁に通じる」などの俗説があるが、ある神職が「神様は、日本の貨幣制度が円になるずっと前から人々を救ってらっしゃいますので、関係ありません」と答えていたのが最高にクールだった。”
? 乗越たかおさんはTwitterを使っています (via hutaba)
highlandvalley: 追記? 写真に写ってる標識プレートが二枚ありますが、上のプレートはどの電信柱にもあります。…

追記?
写真に写ってる標識プレートが二枚ありますが、上のプレートはどの電信柱にもあります。
見えにくいですが 地区名 管理番号 が書いてあるので、そちらを伝えると位置がわかるそうです。
まわりに目印になる物が無い場所(山道や田畑や河川敷)などでも大体は電信柱はあるので使って下さい。
https://twitter.com/Tsutomu34904175/status/1035131315496964096/photo/1
nozacs: “稲作には、穀物を食するネズミや、田の土手に穴を開けて水を抜くハタネズミが与える被害がつきまとう。稲作が始まってから江戸時代までの間に、日本人はキツネがネズミの天敵であることに注目し、…
“稲作には、穀物を食するネズミや、田の土手に穴を開けて水を抜くハタネズミが与える被害がつきまとう。稲作が始まってから江戸時代までの間に、日本人はキツネがネズミの天敵であることに注目し、キツネの尿のついた石にネズミに対する忌避効果がある事に気づき、田の付近に祠を設置して、油揚げ等で餌付けすることで、忌避効果を持続させる摂理があることを経験から学んで、信仰と共にキツネを大切にする文化を獲得した”
? キツネ – Wikipedia (via mug-g)
k32ru: “241 公共放送名無しさん 2014/11/18(火) 12:57:54.26…
“241 公共放送名無しさん 2014/11/18(火) 12:57:54.26 VtczTUDX私は旦那の実家で義理の祖母に「あなたと私は身分が違うから気軽に話しかけないで」って言われたことがあった275 公共放送名無しさん 2014/11/18(火) 12:58:35.85 L5l4QLPu?241ひどいな。「私はあなたの身分が低くても気にしませんよ(ニッコリ)」って返すのが一番だな」”
nozacs: “職場の女の子(33)から電話かかってきた。今帰り道で知らん男の人に追いかけられて声かけられたらしい。男「可愛いですね何歳ですか?」女「33です」男「気をつけて帰ってください」めっちゃ…
“職場の女の子(33)から電話かかってきた。今帰り道で知らん男の人に追いかけられて声かけられたらしい。男「可愛いですね何歳ですか?」女「33です」男「気をつけて帰ってください」めっちゃきれてた。”
? 可愛いですね何歳ですか? – 続・妄想的日常 (via darylfranz)
soberloves:via @sj.bleau
pixiewired: “以前、欧米生活の長い日本人男性とこの件について話し合ったことがあるのだか、「食べたくもないステーキを毎日食べさせられるっていうのもこれまた辛い」とおっしゃっていた。ううむ、食…
“以前、欧米生活の長い日本人男性とこの件について話し合ったことがあるのだか、「食べたくもないステーキを毎日食べさせられるっていうのもこれまた辛い」とおっしゃっていた。ううむ、食料供給の見込みが立たない飢餓感と万年の胃もたれ。どっちがまだマシなのだろうか? いや、どっちも嫌なんですけれど。 私の周りの40代半ばの“レス“な妻たち。彼女たちは子どもが一人ないし二人いて、傍目には申し分なさそうな家庭生活を営んでいるのだか、共通してこの先の人生に大きな疑問を抱えている。曰く「子どもは可愛い。夫のことも人間、お父さんとしては好き。いまはいまでそこそこ幸せだ。でも、もう長い間セックスとはご無沙汰。別にひどく困っているわけではないし、いまさら“お父さん”とヤリたいわけでもないのだけれど、これから先、もう一生“そういうこと”と無縁で生きていくのだろうか……と考えると、それはそれで、なんだかなあ?」”


