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(via Twitter / twitettaseattle: 麻布にあるお寺が門前に掲げてたいわゆる「ためになる御言葉」な …)

Bent my ear to hear the tune and closed my eyes to see
“旅は、
いつだって一回きりです。 同じところに、また行くことはできても、
同じ旅はできない。”? 「青春18きっぷ」ポスター紀行 – 込山富秀 (via meigenbako)

“若者が酒を飲まない理由が解った。昔は酒を飲んでウサをはらすしかなかった。まさに飲まなきゃやってられないという状態。酒を飲んで酔ってさえいれば、先輩だろうが上司だろうが、少々の暴言はokだったし、「先輩は何も解っていない!」とか「課長はなんでボクばっかりに意地悪するんですか」といったような甘えも許された。むしろ、酒の席ではそうやってガチで激論をする事が良いとされた。そして飲んで笑って泣いて会社の人達との一体感を高めていった。会社でなくとも、親戚、友人などとの関係もそうやって作り上げていくものだった。こうやって酒を飲む事で、他人の考えている事を知ったり、自分の考えている事を発言したり、理想と現実のスリ合わせやら、会社では教えてくれないような事なんかを学んでいった。もちろん、全員が全員では無いけど、概ね、そうやって大人になって行くものだった。それが20世紀だ。酒という飲み物そのものの魅力もあるが、たんにアルコールという成分が必要だったんだろう。さて、若者は酒を飲まない。こちら側からすると、そんなんで人生の機微はわからんだろう、何も知らんクソガキめとなるわけだが、実は全くそうではない事に気が付いた。21世紀の若者は酒なんか飲まなくても、自由に感情をありのままに発露できるネットがある。仲良くできるやつを探して、同じもの、同じ体験を共有することもできる。もちろん、泣いたり笑ったりもできる。悩みも聞いてくれるし、同じ悩みを持つやつと知り合いにもなれる。適切なアドバイスがもらえたり、別の角度からの意見ももらえたり。年齢、地位を問わず知り合いになれる。周囲との一体感を持つくらい簡単なのだ。アルコールなんて必要無い。携帯、もしくはPCと回線があればいいのだ。アルコールより健康的で、経済的で、かつ優れている。だからこそ、会社人間である必要も無くなる。人間は寂しがりやだから、どこかで何かと繋がっていたい。一体感を持ちたい。20世紀の人間は家族や会社で繋がっていれば寂しくも無かったし、スキルも上げられる、人間も大きくなれるという感じだった。家族と会社と酒があれば、良かった。しかし、21世紀の若者にとって、会社とは自分の才能と時間をお金に変えてくれる装置でしかない。寂しさを解消したり、スキルを上げたり、楽しい事は全てネットにあるのだ。酒が必要な場面など無いのだ。酒はもうすでに昔の人が利用していた便利なツールになってしまった。今はgoogleで検索すると色んな事が調べられる。昔は酒を飲んで、hogehogeっていったいなんなんだよ。と誰かに言う必要があった。目の前の人が知っていれば教えてくれるか、誰それに聞けばいいよと教えてくれた。もうほんとに酒って20世紀の便利ツール。だから、21世紀の若者は以上に書いた点については、酒なんか飲む必要は無い。酒をツールとして使う必要は無いんだ。胸をはって酒を飲まないでいい。ただ、酒は20世紀の便利ツールだったという事を覚えておいて欲しい。その使い慣れた便利ツールを愛用する人がいる事を知っておいて欲しい。ネットを使いこなす人達は、ネットを使いこなせなかったり、ロクに使えない人を軽蔑したり、バカにしたりするだろう?酒を飲むオジサンにしてみれば、酒という便利ツールを使いこなせない、使おうとしない人を、ついバカにしてしまったりするんだ。同じなんだよ。そう、みんな同じなんだよ、飲むやつも飲まないやつも。だからさ、下らない言い争いなんて止めてさ、ゆっくり飲もうよ。もちろん、酒じゃなくていいよ。水でもお茶でも。飲もうってのは、ゆっくり腹を割って話そうよって事だよ。飲めば解り合えるよ。飲もうよ。ん?飲めば解り合えるだなんて幻想?うん、そうだよ、幻想だよ。でも、飲めば解り合えるって事になってるんだよーだから飲んでればいい。20世紀に浸っていればいいんだよー・・・飲めば幸せなんてウソ。本当はみんな知ってる。もちろん、ネットがあれば幸せなんてのもウソ。幸せは酒にもネットにも無いよ。・・・どこにあるんだろうね。今度、一緒に飲みながら探そうよ。”
? 21世紀の若者が酒を飲まない本当の理由 (via petapeta)
“何のために成長しなきゃいけないのか。人に好かれるためではない。人を好きになるためだ。
「この人ってすごいんだな」って気づくために。好きな人に囲まれて生きてるんだなって気づくために。”
“習慣的に運動するようになると、脳のドーパミン貯蔵量が増えるだけでなく、ドーパミン受容体を作る酵素が生成され、脳の「報酬中枢」にある受容体そのものが多くなる。それで、なにかをなし遂げたときにより強い満足感を得られるようになるのだ。”
? 脳を鍛えるには運動しかない!最新科学でわかった脳細胞の増やし方 / ジョンJ.レイティ,エリック・ヘイガーマン (via qsfrombooks)
“某結婚コンサルさんの講演会に参加したけど、帰りはみんな目が死んでたわ。
その時の話の内容がだいたいこういう感じ↓↓
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女子力とか仰ってる女性の、何が大きな間違いかと申しますと・・・
女子力を磨くのは「女子」のうちにやっとかないと無駄ってことに尽きるんです。
幼少期から学生の間に、お稽古事や勉強をしっかりやっていれば「女子力」がつきます。
だけどいい歳になって「女子力磨き」なんてやっても、
それは「オバサンの厚化粧」と同じ意味なんですよね。
そんな無駄な努力をするよりも「良い歳のとり方」に力を注いだ方が、よほど美しく生きられるんです。
アラサーにもなってネイルだエステだのと必死になっても、それは内面の醜さを増すだけで、
外見も、これは自己満足を楽しむ分には宜しいのですが、男性諸氏には醜悪としか映りません。
昔着てた服を自分で上品にリフォームしてみるとか、
派手な化粧をやめて、自分の年齢を受け入れた自然なメイクを心掛けるとかした方が、
男性婚活者が結婚相手として認めてくれる可能性は格段に高くなるんです。
わかりますよ、みなさん私が古い考えなんじゃないかと思ってますよね?
しかしこれは婚活の現場で私が日々見ている最新の傾向なんです。
テレビや雑誌では、ほぼ真逆のことが言われてますけれども、
それは、言っちゃ悪いですけど、商売のための宣伝広告であって、
婚活女性のためを考えたアドバイスじゃないんですよ。
「最新」とか「正しい」とかいう情報は現実の男性にあるのであって、テレビや雑誌には無いんです。
そういった事をよく考えて、みなさんの婚活に対する姿勢を考え直してみてください。”
“「先生、エロ本はおやつに入りますか?」「どちらかと言えばおかずですね」男子が綺麗な女の先生にいたずらで聞いたら、下ネタで返ってきたことに全員が絶句したwww”
? Twitter / 幸福の扉 (via m9v)
““「ご飯をきれいに食べて、きれいな言葉を使う人は、きれいな人になるんだよ」どうせ子供だましと思っていたけれど、昔の大人はすごいね。自分が大人になってはじめて、それが真実であることを確信しているから。” – Twitter / 鈴木由歌利 Yukari Suzuki (via alexsakura, reblogparade) (via kazz7) (via fukumatsu) (via bigyawn) (via satching21st) (via nanama) (via mitukiii)
2010-11-01
(via mmtki) (via mitukiii) (via zaji)”? “「ご飯をきれいに食べて、きれいな言葉を使う人は、きれいな人になるんだよ」どうせ子供だましと思っていたけれど、昔の大人はすごいね。自分が大人になってはじめて、それが真実であることを確信しているから。” (via ntrs)